脱毛ラボホームエディションとケノンを比べてみて

脱毛ラボホームエディションとケノンを比較してみて・・・。

脱毛ラボホームエディションの購入を検討していると、やはり他社の同等製品が気になるのではないでしょうか。

 

そこで、家庭用脱毛器としても人気のある脱毛器ケノンについて調べてみました。

 

調べてみた結果、脱毛ラボホームエディションとケノンを比較してみるとこのようになります。

 

商品名 脱毛ラボホームエディション ケノン
脱毛ラボホームエディションの画像 ケノンの画像
通常販売価格(税込)

71,478円

98,000円
照射レベル

5段階

10段階
照射面積

最大4.8平方センチメートル

最大9,25平方センチメートル
照射回数

30万発

300万発
連続ショット回数 使用中ずっと 6連続
ワンショット単価 約0.23円 約0.03円
冷却機能 あり なし
本体カウントディスプレイ あり なし
カートリッジ交換 なし あり
脱毛方式 フラッシュ式 フラッシュ式
VIO対応 対応 非対応(Vラインのみ)

美顔効果

あり あり
1色 4色
製造国 日本 日本
本体サイズ(ミリメートル) W76×D50×H171.4 W290×D215×H90

重量

277g 1.6kg

電源

充電式 コード式

保証

1年 本体1年 カートリッジ2年

 

上記比較表をご覧いただくとお分かりのように、コスパ面ではケノン。

 

販売価格を比べてみると、脱毛ラボホームエディションはamazon pay払いにすると5,000円の割引、ケノンは現在28,200円の割引となっていて差額3,322円でDatsumo Labo Home Editionの方がオトクに購入できます。

 

女性が気になるデリケートゾーンVIOケアに対応しているのは脱毛ラボホームエディション。

 

ケノンの場合、Vラインのみ対応となっていてIラインとOラインは非対応となっていました。

 

VIOケアのために、わざわざエステやサロンに通って恥ずかしい思いをしたくない方には、Datsumo Labo Home Editionが断然オススメ!

 

また、脱毛ラボホームエディションは照射前後にお肌を冷やすことなく使用できるよう冷却機能付き、ケノンは照射前後に冷やさないとならず、ひと手間かかってしまい結構面倒かもしれません。

 

双方ともに美顔器としても使え、面倒なカートリッジ交換をしなくても脱毛ラボホームエディションは美顔ケアが可能、ケノンはカットリッジ交換ありとなっています。

 

照射面積を比べてみるとケノンの方が広域、その分ひとによっては照射面積が広くなってしまいジャストフィットしない恐れがあるかもしれません。

 

近年、海外に拠点を移し製造をおこなっている企業が多いなか、両方とも製造国は信頼がもてる日本。

 

しかし、ケノンは本体にコードを差し込んで使用するために、1.6kgのものを持ち運ぶのは大変・・・。

 

一方、脱毛ラボホームエディションは軽くて折りたたみ傘のようにコンパクトにしまえるので、旅行などのお供としてカバンなどに入れて持ち運べるので便利。

 

家庭用脱毛器&美顔器として、フェイスケアや腕・ワキ・脚・VIOなど全身ケアを簡単に自宅でできて、ムダ毛をしっかりとケアできるのも脱毛ラボホームエディションの魅力となっています。

 

 

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